山梨県河口湖町の富士山 絶景 グルメ旅
2024年12月4日、12月25日の人気テレビ番組、ヒルナンデスの放送内容は山梨県河口湖町の富士山絶景グルメ旅でした。おすすめグルメ4選を分かりやすく解説します。外国人にも人気の富士吉田市のおにぎり専門店「おむすびや 坤こん」。2日かけて作る吉田うどんの行列の店、かぼちゃが入っていて麺が太くてもちもちです。いぶりがっこクリチ350円などが話題の穴場のベーグル店、アオサシラスチーズ360円。そしてまさかのライブキッチン付き贅沢なバイキング。
新宿駅から特急で1時間53分、車では1時間半
年間観光客数700万人超えの河口湖エリア。新宿駅から特急で1時間53分、車では1時間半ほどです。駅の足湯もあります。
河口湖 冬花火
河口湖 冬花火2000発の花火が打ち上がります。2025年1月25日から2月23日までの土曜日日曜日に開催予定です。富士山をバックに花火の撮影ができますが、両方きれいに撮るのはちょっと難しいかもしれませんね。
河口湖音楽と森の美術館 噴水とイルミネーションのコラボ
河口湖音楽と森の美術館では2025年1月13日まで噴水とイルミネーションのコラボが開催されます。冬を満喫できるイベントがたくさんありますが、やっぱりグルメです。
お得なグルメ旅 in 河口湖
まだまだ食べに出かけたいお得なグルメ旅 in 河口湖です。2日かけて作る吉田うどんの行列の店、かぼちゃが入っていて麺が太くてもちもちです。山梨は果物のイメージがあります。桃やぶどうなど美味しいものが多いです。
話題の穴場のベーグル店
グラタン370円、いぶりがっこクリチ350円などが話題の穴場のベーグル店、アオサシラスチーズ360円。
ランチビュッフェ
そしてまさかのライブキッチン付き贅沢なバイキング。天ぷらにローストビーフも目の前で切り分けます。60種類以上のランチビュッフェ3500円です。わさびソースで美食家の方も絶賛するローストビーフ。今日は厳選4箇所です。予算1人1万円以内で食べ尽くします。
観光タクシーを利用
13番、タクシーの内藤さん。観光タクシーで回ります。
おむすびや 坤こん
最初に紹介するのはおむすびや 坤こんです。
下吉田駅と富士山駅の間 本町2丁目商店街
まずは絶景スポット、富士山が商店街の中で見える下吉田駅と富士山駅の間、本町2丁目商店街です。
今年9月にオープンした美食おむすびのお店です。おむすびの可愛いのぼりが立っています。見た目は喫茶店のようなおしゃれなお店ですが、ケーキ屋さんのようなお店です。「おむすびや こん」と書いてあります。美容室だった場所を改装しました。キッチンスペースがかなり広いですね。おしゃれで全て綺麗です。ショーケースもおしゃれですね。
おむすびの種類は全部で16種類
香ばしごぼうと照り焼き人参280円、混ぜご飯系が10種類、シンプル系が8種類です。全部で16種類ぐらいあります。鮭とごま塩昆布280円、大葉梅ひじき260円。
鮭とごま塩昆布
塩昆布の旨味を生かしながら、ホクホクにほぐした鮭を入れた鮭昆布。塩昆布と鮭の塩味が効いていて、ご飯はふっくらです。
大葉梅ひじき
炒めた梅とひじきをさっぱりした大葉と一緒に和えた大葉梅ひじき。2種類以上の具材を組み合わせてどこから食べても美味しいというのが自慢です。梅は炒めると甘みが出てくるんですね。
地元の方、近所の方もよく来ているということです。
オーナー店長は19歳の女性
オーナー店長さんは若い女性で、落ち着いてますね。19歳の磯野つきはさんです。もう貫禄がありますね。自分で起業したいという思いがあって始めました。富士吉田市の起業家を応援するイベントに参加して、おにぎり屋を開きたいと応募して選ばれました。コンテストで最年少で選ばれました。コスト削減のため、お店の壁の塗装も自分たちでやりました。接客を学ぶために地元のカフェでアルバイトをして、ついに夢を実現しました。
鉄葉釜で炊く、こだわりのご飯
米食離れも言われていますが、日本食のお米をもっと食べてもらいたいと。そしてインバウンド向けにも、富士吉田市に会員顧客が増えて海外の方も増えてるので、日本食の良さを知ってもらいたいということです。日本の伝統を生かした調理法を教えます。作り方のこだわりは鉄葉釜という大きい羽釜を使ってご飯を炊いています。すごく早く炊けてふっくら仕上がります。米粒が立ってますね、もうこれは美味しいです。そして甘くて、一粒一粒甘くて美味しいです。
その羽釜で大量炊きができ、均一に熱が伝わる鉄釜は熱を無駄なく使えるので、ふっくらと甘い炊き上がりになります。昆布と一緒に炊いてますね。
米も栃木県の農家から直接仕入れ
米も栃木県の農家と提携して直接仕入れています。栃木県産のコシヒカリは食べ応えがあって、適度に甘みがあります。一粒一粒が大きくて食べ応えがあります。また、富士吉田市の田んぼでもお米作りに挑戦しています。いつか自分の育てたお米でおむすびを作りたいとのことです。
料理上手なお母さんと相談して作る具材
具材は料理上手なお母さんと相談してアドバイスをもらっています。お母さん44歳、若く見えますね。下にもお子さんがいます。一番下のお子さんは2歳。大変ですが楽しいとのことです。おむすび屋の2号店を出したいし、カフェも建てたいと考えています。お菓子作りも好きだそうです。
人気1位は味玉ねぎ
人気1位は味玉ねぎ300円です。炒めたネギと風味豊かな出汁で混ぜご飯にして、めんつゆで味付けした味玉を入れた人気ナンバーワンのおにぎりは1個300円です。味玉ねぎはパンチのある味付けです。卵かけご飯をおにぎりにしたような感じでしょうか。間違いない味ですよね。
たらこマヨ大葉
たらこ大葉は刻んだたらこと大葉を混ぜた女性に人気のおにぎりで280円です。たらこマヨおばはたらこの塩気と大葉のさわやかな香りが絶妙です。とにかくお米が美味しいのが印象的です。
たらこたくあん韓国のり
ごま油で韓国風に仕上げた中華風のおむすび、たらこたくあん韓国のり290円です。お米がしっとりしていて、たくあんの食感がいいアクセントになってます。
お味噌汁
お味噌汁や大豆ミート唐揚げもあります。お味噌汁はにんにくで炒めたキャベツが隠し味というすごくこだわりのお店ですね。
大豆ミート唐揚げ
大豆ミート唐揚げ5個で400円です。お肉よりも低カロリーで低脂質です。結構1個が大きいですね。そして肉じゃないのに肉汁が出てきます。予想以上にジューシーです。また来たくなる場所ですね。
極上麺 竹川うどん 2日かけて作る超シコシコうどん
吉田のうどんの行列が絶えない人気店
超長い2日かけて作る極上麺が竹川うどんです。行列が絶えない人気店、2日かけて作る超シコシコうどんのお店です。吉田のうどん、有名ですよね。JR特急富士回遊ですね。行列が絶えない人気店です。「吉田の本当に行列シコシコうどん」と書いてあります。のれんは赤紫です。
富士吉田など郷土料理の豊富な地方の郷土料理です。寒い気候と火山灰地で稲が育ちにくいため、小麦文化が根付いています。富士吉田市内では40軒のうどんのお店があります。
営業時間がたった3時間
創業32年、竹川うどん 河口湖本店です。営業時間は午前10時半から午後1時半までと短いです。定休日は月曜日と火曜日。営業時間がたった3時間、行列が日常の風景ですね。テーブルとお座敷のお店です。歯ごたえがあって腰があり、噛みしめるうどんです。
コシのあるうどん
1日目は粉から練って踏んで、1日冷蔵庫で低温熟成します。2日目、さらに練り直して踏んで寝かせて完成します。腰が出てきたうどんを茹でて、冷水でしめます。
2mぐらいの長いうどん
そしてこのうどん、腰が強いだけでなくかなり長いんです。小さいお子さんも大喜びですね。2mぐらいあるでしょうか。今は切らないで長いままだということです。昔は短く切っていたそうですが、手打ちの価値を感じてより腰を感じられるということでこの長さになりました。
一番人気は肉うどん(中)
メニューに替え玉(中)200円もあります。うどんを作っているのは竹川親子、お父さんと娘さんです。お父さんはもう35年ぐらいやっています。息子さんが4年前に山梨内で2号店、立川の2号店をオープンさせました。
一番人気は肉うどん(中)550円です。さっぱりした馬肉と茹でキャベツが乗っています。これは珍しいですね。気になるメニューです。中・大がありますが、中サイズは肉うどん中です。中サイズでもすごいボリュームですね。十分だと思います。ネギもたっぷり乗っています。
煮干し出汁に味噌と醤油で作ったスープは魚介の風味があって麺とよく絡む、昔ながらの味です。噛めば噛むほど小麦の香りが出てきます。そして出汁を吸っています。
味変メニュー 自家製の辛味調味料
味変メニューも注目です。自家製の辛味調味料です。吉田のうどんはお店によって辛味が一緒ではないということです。門外不出の自家製唐辛子ベースの辛味調味料、少しずつ入れて様子を見てくださいね。しっかり辛いですが風味が複雑です。山椒、ごま、柑橘なども入っているようです。
お家で食べるようにテイクアウトもあります。肉うどん中テイクアウト一人前550円です。これは嬉しいですね。人気ですが、さすがに給食には出ないようですね。
手打ちそば 天祥庵 ぶっかけそばのお店
もう1つおすすめが、しゃもじに何かを載せて焼いたぶっかけそばのお店です。河口湖から徒歩15分、アムール峠の中腹にある手打ちそば天祥庵です。もともと先代が荒れ地を開拓して古民家風のお店を作りました。これは綺麗なお蕎麦ですね。腰が強くて香りが高いです。
薬味と焼き味噌
そばに合わせるみょうが、なめこなど7種類の薬味。そして薬味と焼き味噌を全部のせて食べてほしいということです。ちょっと甘めの白味噌を合わせてバーナーで炙った自家製の焼き味噌です。ぶっかけそば1450円。全部の具を全部乗せて食べてほしいということです。そばを味噌で食べるというのは珍しいですからね。
白味噌はつぶつぶ感もあって、炙ってあるので香りも良くていいです。 小麦の香りとそばの香り、そして歯ごたえのある麺が美味しいです。全部かけたぶっかけそばは抜群に美味しいです。お味噌の香ばしさがダイレクトに伝わってきます。ちょっと山の上にあるのでわざわざ来て食べる価値があります。この古民家風の雰囲気も素敵ですね。
絶景の自宅を改装して週3日しか開かない限定美食ベーグルのお店 太陽と虹
富士山の絶景が見えるベーカリー
富士山の絶景が見えるベーカリー、太陽と虹です。住宅街の中に入っていくと白い壁の綺麗なお宅です。2年前にオープンしたベーグルのお店です。こちらのお店の正面に見えるのが富士山です。お店に入ると可愛らしいおしゃれなお店ですね。いろんな種類のベーグルがありますね。
ここでしか味わえない意外な食材を組み合わせたベーグル
あんバターサンド480円はあんこの量がすごいです。バターは四つ葉バターです。人気なのは青さしらすチーズ360円、いぶりがっこクリチ350円。もはや居酒屋メニューです。クリームチーズといぶりがっこの組み合わせ、ここでしか味わえない意外な食材を組み合わせたベーグルです。すべてがおしゃれですね。
居酒屋のメニューをアイデアにしたオリジナルのベーグルは30種類
店主は林ゆうこさん。コストコでしらすチーズのピザを食べたら美味しくて意外と合うなと思って作りました。家族から 評判の良かった晩御飯のおかずで作ったベーグルが生地にほうれん草を混ぜて ベーコンとクリームチーズを入れた焼いたのが「ほうれん草ベーコンクリチ」 です。 380円。生地にアールグレイの葉っぱを混ぜた香りの豊かなベーグルの中にトロトロで種のプチプチも楽しめるイチジク が入った「紅茶イチジク」340円など。
居酒屋のメニューをアイデアにしてオリジナルのベーグルを作りました。30種類です。
パンも好きだけどベーグルがとても好きで、自宅で自分の分を焼いていましたが、増してきて近所の友達に配るようになり、店をやりなよと言われて始めました。独学なのでパン屋さんで修行したりはしていません。
北海道の小麦を2種類ブレンド 外はカリカリ中はもちもち食感
北海道の小麦を2種類ブレンドしています。配合を研究して外はカリカリ中はもちもち食感に仕上げたベーグルです。朝4時から仕込んでいるので週3日が限界です。
お店の雰囲気
入り口が2つありますが、左側が自宅の玄関です。ご主人がもともと美容院をやっていたのでカウンターも美容院の受付だったところです。カーテンを開けるとすぐ富士山という自宅です。お店の前では夏はバーベキューをしたり、冬は餅つき大会やほうとう大会をしていることもあるようです。1人のお子さんがいます。ご主人とはファンキーモンキーベイビーズのファン同士でオフ会で出会ったそうです。
おすすめのベーグル
プレーン270円もどんな味なのか気になりますよね。青さを生地に混ぜて中にたっぷりクリームチーズが入った青さしらすチーズ360円、あんこクリチ380円。
青さしらすチーズ
青さしらすチーズ、最初にしらすがやってきますが、後から青さの香りがやってきて抜群のうまさです。ベーグルには合わないと思ったらめっちゃうまいです。人にもあげたぐらい美味しいです。張りのあるもちっとしたしっかりした生地ですね。
いぶりがっこ
いぶりがっこはしっかりパリパリとした食感もありながらもちもちのベーグルの食感もあります。もうおつまみにできるベーグルですね。
あんこクリチ
そしてあんことクリームチーズの組み合わせ、噛み応えがあって、ベーグルのさっぱり塩味のある生地とあんことクリームチーズが絶妙です。
グラタンのベーグル
ブロッコリーやきのこをホワイトソースで閉じ込めたグラタンのベーグル、少し温めると生地がトロトロになるそうですよ。これも美味しそうですね。ピザより好きかもしれないです。370円、具もかなりたっぷり乗ってます。ぎっしり詰まった食べ応えのベーグル、中を開けると香りがすごいです。
全国に配送
お店に連絡すればちゃんと全国に配送してくれるサービスもあります。
プチ贅沢ランチビュッフェ ハイランドリゾートホテル&スパ
4つ目はライブキッチンで出来立てを堪能できるプチ贅沢ランチビュッフェです。ハイランドリゾートホテル&スパです。富士山と富士急ハイランドの間にあります。ホテルの部屋数は161室、大人1人1万6200円から。宿泊しますと、手下げバッグやタオルをプレゼントしてくれます。これは嬉しいですね。結婚式場のチャペルから富士山が見える結婚式場ということで人気です。
屋上展望エリアからは富士山の絶景が見える
屋上は1日に1回解放していて一般の方も上がることができます。朝と夕方に開催しています。朝の部は宿泊者限定です。一般の方は1000円、宿泊者は500円で利用可能です。宿泊者は無料の場合もあります。この屋上、何がいいかと言うと富士山の絶景が見えるんです。素晴らしいですね。真っ正面に富士山があり、何も遮るものがありません。
豪華なビュッフェレストラン
広くて開放感があって豪華なビュッフェレストランですね。90分、大人一人3500円です。小学生は2400円、幼児(3歳から就学前児)は1300円です。60種類以上の料理がいただけます。
ライブキッチン
席は富士山が見える富士山テラス(フジヤマテラス)ゾーン108席、そして富士急ハイランドが見える56席です。そしてこちらのビュッフェの自慢がライブキッチンです。
季節ごとのテーマ
季節によって変わります。シーズンごとにテーマが変わって、12月は冬の食材を使った温まる料理が並んでいます。
天ぷら
季節の野菜や海鮮などを目の前で天ぷらに揚げてくれます。天ぷらを目の前で揚げてくれるってなかなかいいお店に行かないと体験できないですよね。揚げたての天ぷら、さすがにサクサクです。
牛もも肉のローストビーフ 富士桜ポークのロースト
ローストビーフは牛もも肉のローストビーフを目の前で切り分けてくれます。12月から富士桜ポークのローストも頂けるようになります。にんにくは香草で味付けして、真空調理して豚肉の旨味をしっかりと出しています。わさびソースかローストガーリックソースでいただきます。
ローストビーフのわさびソースも美味しいですね。ローストビーフはホテルの個性が出ますが、こちらは一口サイズで量的にもちょうどいいですよね。
ピザ窯で焼くピザ
目の前のピザ窯で焼いてくれるマルゲリータ。ピザはカニカマピザが登場しています。
鶏もも肉とかぼちゃのパイグラタン
鶏もも肉とかぼちゃのパイグラタン、ベシャメルソースで煮詰めたグラタンです。上にパイ生地が乗ってますね。
特別料理 かぼちゃのフラン、クリームチーズとともに
美味しかったのが「かぼちゃのフラン、クリームチーズとともに」です。かぼちゃペーストに卵、牛乳、生クリーム、クリームチーズが乗ってます。今月からごぼうペーストに生クリームなどを加えて出汁の代わりにコンソメを使ったアレンジ茶碗蒸しです。12月からはごぼうの洋風茶碗蒸しですね。
かぼちゃのフランはデザートのように見えますが、かぼちゃの茶碗蒸しのような感じで、スパイスも入ってます。クリーミーだけど甘くなくて、しっかりとかぼちゃの存在感を味わえます。
牛バラのボルシチと冬野菜
牛バラのボルシチと冬野菜はロシアの家庭料理です。
鶏肉のガランティンとみかん
鶏肉のガランティンとみかん、鶏の胸肉をスパイスなどと混ぜて鶏のもも肉で包みました。レモンと一緒に合わせて食べるとレモンの酸味と甘みが鶏肉のたんぱくなうま味を引き出してくれます。
デザートコーナー
デザートコーナーは2種類のタルトと6種類のカップスイーツがあります。ゼリーやムースなどですね。黒糖とりんごのタルト、タルト生地、アーモンドクリーム、りんごの甘煮、黒糖クッキーをのせて焼いたタルトです。りんごはシャキシャキ感が残っていて、黒糖の優しい甘さを感じることができます。ベイクドチーズの上にクリームチーズを重ねたフロマージュのタルト、濃厚な味わいを感じることができます。下は濃厚、上は柔らかくてふわっとしたチーズです。
その他の料理
フカヒレスープもあります。炊き込みご飯があるのも嬉しいですね。
ベジタブルカレーもあります。ホテルのカレーでこだわってますからね。
ちらし寿司コーナーもあります。サーモン、イクラ、桜でんぶ、きゅうり、錦糸卵など6種類の具材が選べます。
殿堂入りのお店 ほうとう蔵 歩成
大会で3連覇したという殿堂入りのお店、ほうとう蔵 歩成。すごく奥行きの長い、綺麗なお店ですね。ほうとうですが、アワビが入っています。アワビで出汁をとっていて、身もゴロゴロ入っています。こんな贅沢なほうとうがあるんでしょうか。身にちょっと脂が残っているので、これが旨みになります。